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2014年2月23日 (日)

『YOUNG GUITAR』1984年5月号より~ゲイリー・ムーア編

もうすぐソチオリンピックも閉幕!

それにしても、まさかこういう形でゲイリー・ムーアが注目されるとは思わなかったな。

1月25日に 浜田麻里来札記念! という記事を書いた。1984年にゲイリー・ムーアが来日した時、浜田麻里さんがインタビューをした時の様子がその『YOUNG GUITAR』1984年5月号に載ってて、今年の1月25日に彼女が札幌に来た記念にと思ってそのページを載せたんだが、それから間もなくソチオリンピックで羽生結弦選手が演技に使用して全国民に親しまれる曲になるとは・・・。俺って何か持ってるのか?

そのゲイリー・ムーアの来日公演の様子を伝える『YOUNG GUITAR』1984年5月号から。  

 

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この次のページが「浜田麻里来札記念!」で紹介した記事です。

羽生選手効果でしばらく廃盤状態だった「ライヴ・アット・ザ・マーキー」が再発されます。彼が使用した「パリの散歩道」はこのヴァージョンだそうです。



Amazonでチェックしてみたら、'84年の名盤「ヴィクティムズ・オブ・ザ・フューチャー」(Victims Of The Future)とライブ盤「ウィ・ウォント・ムーア!」(We Want Moore!)が廃盤状態なのは残念だった。これらもぜひ聴いてほしいのに。

「パリの散歩道」で良い動画ないかなと探していたら、シン・リジィのリーダーでゲイリーの盟友でもあるフィル・ライノットとの共演を見つけた!
「パリの散歩道」はこの人との共作です。



ケータイはこちらから。

 

http://www.youtube.com/watch?v=Rw4bJo-o6A8

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